2025年12月3日分の販売は完売となりました。(12時20分)
ありがとうございました。
既に申請された皆様には、ご購入方法について記載したメールを送信しております。
届いていない方は迷惑メールもご確認ください。
こんにちは、正太郎です。
いつもブログやメルマガをご覧いただいてありがとうございます。
今回は、メルマガ登録されている方だけに私の手法を公開します。
- トレードで勝てるようになりたい!
- トレードで勝てる戦略やアイディアが欲しい!
- みんなと同じやり方をやってるけど、勝てない・・・
- 徹底的な「待ち」の姿勢でトレードしたい
と思っている方は是非ご覧ください。
販売開始後から現在までのパフォーマンスの推移等につきましても本ページでお伝えします。
Contents
あなたに質問します。
まず質問です。
あなたは以下のような局面でロングとショートのどちらを考えたいですか?

状況としては高値と安値を切り上げる上昇トレンド。
そして右端の部分では安値同士を結んだトレンドラインにタッチしてきています。
つまりは、「上昇トレンドの中の一時的な安値」と解釈できますので、「絶好の押し目買いのチャンス!」というのが教科書的な解釈です。
しかしそれを鵜呑みにしてロングするもなぜか逆方向へ行ってしまった・・・・。

こんな経験はありませんか?
そうなんです、市場の値動きに関して教科書的な解釈は多々あるのですが、常にそうなるとは限りません。
教義に反して逆に行くこともあるのです。
所謂「ダマシ」というヤツですね。
相場について様々な条件を加えて検証していくと、
「実は押し目買いのポイントであったとしても、逆にショートしたほうが勝てるんじゃないの?」
というポイントが見つかることがあります。
相場というものは、永遠にトレンドが続くわけではありませんから、いつかは必ず「押し目」ではなく「本格的なトレンド転換」に向かう動きがあるわけです。
その「トレンド転換」を狙って逆張りするのが今回ご紹介する「FCP-FX」です。
具体的には以下のようなところでエントリーします。

先ほどの押し目買いのチャンスと思えるところで、ショートする逆張り手法です。
邪道だと思いますか?
もしあなたの回答が「YES」であるのなら、トレードを間違って解釈していると言わざるを得ません。
違いますよね。
トレーダーの8割~9割が負けている中で、その多くが一般的によく知られているやり方で取引しています。
もちろん、勝っている人もいますが、ほとんどの人が負けているのです。
正しいトレードとは「勝つトレード」です。
統計的に優位性のある手法こそが、勝つトレード手法ですから、王道とか邪道とか、理論に従っているとか従っていないとか、相場へのアプローチ方法は一切関係ないのです。
再度言いますが、正しいトレードで唯一必要なのが統計的優位性です。
一貫してやれば勝てるルールがあるのなら、順張り・逆張り、どこで狙おうがそんなことはどうでも良いのです
そんなわけで、FCP-FXは良く知られている王道的な手法ではありません。
みんなが買いを仕掛けたい局面で売りを仕掛ける手法です。
そう思われるのも当然です。
しかし、私が様々なやり方を幾度となく検証した結果、6通貨ペア平均で勝率58%、リスクリワード率1:1.4の手法を完成しました!
ではFCP-FXのエントリーポイントをご覧ください


エントリーまでの流れとしては以下の通りです。
- 波を描いて、上昇トレンド・下降トレンドを見極める
- トレンドラインを引く
- トレンドラインを割って条件を満たしたらエントリー
- エントリーしたら、利食いと損切りの注文を入れて放置
たったこれだけです。
いえ、不要です。
こう書くととても簡単な手法に見えると思います。
しかし、一般的に「波の描き方」「トレンドラインの引き方」は非常に裁量の範囲の大きいやり方ですから、1つの時間足しか使わないにしても、人によって見極めが違います。
つまり、「再現性」が非常に弱い手法と言えます。
従来のライントレードはこれが大きな欠点です。
実際の所、ライントレードを解説する情報商材の多くがラインの引き方に曖昧さが残り、更にはラインの解釈にも違いが生じ、それが原因で多くの脱落者を生んでいます。

このように、ライントレードの実践者は非常に多い一方で、その難しさ、解釈の範囲の幅の広さから「勝つのは難しい」とされています。
しかし、FCP-FXは違います。
元々、私自身が曖昧さの残るやり方は嫌いです。
FCP-FXでは、波の描き方とトレンドのラインの引き方については細かくルールを設けて、誰でも同じようなラインが引けるようにしています。
こうすることで、ラインを利用するのにも関わらず、非常に再現性の高いトレードが可能となります。
ラインの解釈もシンプルで「コレを割ったらエントリー」ですから、迷いはありません。
厳格なルールにするメリット

FCP-FXは、厳格なルールに基づく手法です。
なぜこのように厳格にしたのか?というと、過去のエントリーポイントから信頼性の高い「統計」を導き出すことができるからです。
これがボヤけていては意味がありません。
だからこそ、私はこの手法を作る上で「自分自身が迷わないようなルール」にして、様々な条件を付けて細かく検証していきました。
様々な波の見極め方、ラインの引き方を検証し、その中で最も良い統計が導き出せて、私が実際にトレードして勝てていて、そして販売開始後もその優位性を保ち続けているのが、FCP-FXです。
厳格なルールなのは統計を導き出せることが一番の目的でしたが、他にもメリットがあります。
まずは、トレードが楽になること。
しっかりと練習してルールを熟知すれば、毎回のトレードの負担は限りなく小さくなります。
そして、手法をあなたにお伝えできること。
厳密なルールがあって再現性が高いからこそ、あなたにも実践しやすい手法になっています。
え?勝率58%、リスクリワード率1:1.4って大したことないですか?

先ほど、FCP-FXの勝率は約58%、リスクリワード1:1.4と書きました。
リスクリワード1:1.4とは、例えば利食い14pips、損切り10pipsのトレード手法という意味ですね。
FCP-FXの利食い・損切り幅はその時の相場の状況によって変わりますが、リスクリワードは1:1.4になります。(それ以上の利食いルールにする方法や統計も解説しています。)
と思われた方、いらっしゃるでしょうか?
もしそう思われるのであれば、他の情報商材の異様な数字に騙されていると言わざるを得ません。
勝率8割以上を謳う手法のほとんどが、誇大な表現によるものです。
多くのトレーダーが「高勝率」に惹かれてしまう現実があるのも問題ですが、そういったトレーダーを騙そうとする販売者側のモラルも問題だと思っています。
そもそも勝率5割でリスクリワード1:1.4でも十分にトータルで勝てます。
これは勝率6割でリスクリワード1:1と同じ期待値です。
その中でFCP-FXは勝率約58%でリスクリワード1:1.4ですので、コツコツと勝っていくことが可能です。
勝率約58%、リスクリワード1:1.4はあくまでも基本編の統計です。応用編で解説するエントリーポイントを16パターンに分類するノウハウを利用して取捨選択することで、更に勝率とリスクリワードを伸ばせますので、より期待値を高めることが可能です。(後述します)
以下は以前この手法のエントリーポイントについてのつぶやきです。
(現在は手法のネタバレ防止のため公開を控えております)
豪円ラインに引き付けたところでロング。 pic.twitter.com/DuAxY4jL1e
— 正太郎@FX専業トレーダー (@shotaro_forex) September 2, 2021
利食い。リスクリワード2.5以上の美味しいトレードでございました。 pic.twitter.com/10nLBF4lg6
— 正太郎@FX専業トレーダー (@shotaro_forex) September 2, 2021
ポン円ロング。 pic.twitter.com/0hI5U2ytGk
— 正太郎@FX専業トレーダー (@shotaro_forex) August 17, 2021
時間がかかったけど利食いに到着 pic.twitter.com/H0yOmCJkaS
— 正太郎@FX専業トレーダー (@shotaro_forex) August 18, 2021
ユロドルロング!! pic.twitter.com/Cz5lyrjskW
— 正太郎@FX専業トレーダー (@shotaro_forex) August 2, 2021
紆余曲折ありながらも利確。 pic.twitter.com/zGvjQiWvEw
— 正太郎@FX専業トレーダー (@shotaro_forex) August 3, 2021
逝けえぇぇぇ pic.twitter.com/PCHsb0p0be
— 正太郎@FX専業トレーダー (@shotaro_forex) August 2, 2021
オーケー。風呂に入ったら刺さってた。
リスクリワード約2.0 pic.twitter.com/hnM0CvP6oH— 正太郎@FX専業トレーダー (@shotaro_forex) August 2, 2021
手法の詳細について
手法の条件・詳細についてまとめます。
- 推奨通貨ペアはUDSJPU、UERUSD、EURJPY、GBPUSD、GBPJPY、AUDUSDの6通貨ペア
- 推奨時間足は15分足か1時間足
- マルチタイムフレーム分析は不要
- トレンドラインからのブレイクを狙う逆張り手法
- 事前に利食いと損切値が分かるのでOCO注文が可能
FCP-FXは待ちの手法です。
- ルール通りの波が出てきたらトレンドラインを引く。
- トレンドラインを割ってきたらエントリーして、利食いと損切りの注文を入れる。
という流れですので、比較的早い段階でエントリーが近いかどうかが分かります。
トレンドラインにタッチしたらアラートの鳴るインジケーターを利用すれば、チャートに張り付く必要もありません。

また、波の見極め方やラインの引き方、利食い・損切り設定は徹底的にルール化しています。
感覚的な要素を限りなく排除していますので、どんなトレーダーに推奨できる手法です。
教材の内容について

FCP-FXは動画とPDFを主体とした教材になっています。
上記のような専用サイトへご案内し、手法についてイチから詳しく学んでいただきます。
FCP-FXでは波やラインに細かい定義付けをしておりますので、前提とする知識が無くてもしっかりと学べるようにコンテンツを作成しています。
全体としてはチャート設定から基本的なエントリー&エグジットが学べる「基本編」と、基本編から得られた知識を更に飛躍させる「応用編」の二つに分けられます。
基本編について
基本編では、チャートの設定方法からラインの描画の仕方、そしてエントリー・エグジットまで詳しく解説します。
また、基本編のルールでトレードした場合の通貨ペアごとの統計などもご紹介します。
応用編について
応用編では主に、基本編で解説したエントリーポイントの中で、より勝率が高いポイントだけを厳選するノウハウを公開しています。
これらの情報は非常に有用で、私が膨大な時間をかけて検証&トレードしてきた証拠でもあります。
1 16パターンに分類して勝率アップ
基本編の知識だけでもトータルで勝ち越せますが、応用編ではエントリーポイントを16パターンに分類する方法と、それぞれのパターンにおける勝率を求めたことで判明した「より勝ちやすいエントリーポイント」を解説しています。
ここまでくると「カンニングペーパーを事前に手にした状態」でトレードするようなものですので、より自信のあるトレードができます。
ではここで特別に「カンニングペーパー」を公開します。

これは各通貨ペア・各パターンにおける勝率を一覧で示したものです。
黒い太字は勝率60%以上、赤い字は勝率50%以下のエントリーパターンです。
どうでしょうか?
赤い字の低勝率のパターンではエントリーを避けて、逆に黒い太字の所だけでエントリーすれば、トータルの勝率を更に大きく上げられますよね?
これこそがFCP-FXの真骨頂で、私が膨大な時間をかけて検証してきた結果です。
パターン分類方法も明確にルール化していますので、裁量は入りません。
私はこのカンニングペーパーが手放せません。
きっとあなたにも同意してもらえると確信しています。
さらに、これらのパターンの中には利食いを伸ばすことで更に大きな期待値を得ることができるものもあります。これを利用することで通常のリスクリワード1:1.4を2~3以上にまで高めることができます。
2 時間帯勝率分析
もう一つがトレードの時間帯分析です。
推奨通貨ペアそれぞれについて過去4年半分のデータからエントリーポイントの時間帯について統計を出し、「どの時間帯が勝ちやすいか?」について公開しています。

通貨ペアによって適性の時間帯は異なりますが、「この時間帯なら勝率が高い」「この時間帯は負けやすいからやめとこう」という選択が可能になります。
3 勝ちやすい値動き・負けやすい値動きについての徹底解説
エントリーポイントを16パターンに分けての統計、時間帯別の勝率の統計、どちらも非常に有効な情報です。
なぜならこれらは誰でも客観的に判断できて勝率アップ・期待値アップに貢献できるからです。
しかし、実際に長期間この手法でトレード&検証していると
- 「勝ちやすいパターンなんだけど、これは負けやすいよね・・・」
- 「これは負けやすい時間帯でパターンもイマイチだけど行ける!」
と思えるポイントも見えてくるようになるものです。
そういったポイントの特徴を私なりに言語化して多くのチャートを用いて解説しています。
多くのチャートを用いて分かりやすく解説はしていますが、この点についてはご理解ください。
過去のエントリーチャート画像
FCP-FXでは「教材」の名前の通り、多くのトレードポイントを学んでいただきたいと考えています。
そこで、過去のエントリーチャート画像を公開しています。
エントリーチャート画像は全6通貨ペアで7000枚以上あります。
画像は2枚1組で、1枚目がエントリー時点の画像、2枚目が利食い・損切り時の画像となっています。
以下が一例です。

(教材内でダウンロードできる画像は、チャートパターンを分類するためのインジケーターも一緒に表示しています。)
元々は私自身の検証用に収集していたものですが、過去のエントリーポイントを一気に確認できるので購入者様にも役立つと思い公開します。
過去に100本以上のFXの情報商材を見てきた私だから言えることですが、FXの情報商材では、「数個程度のエントリーとエグジットポイントを解説したら終わり。」というものが非常に多いです。
本当であれば、多くのエントリーポイントを示す必要があるのにも関わらず、ほんの数点しかトレードポイントを解説しないのです。しかもそのほとんどが勝ちトレードばかり・・・。
これだと手法のほんの上澄みだけしか理解できません。
そんな理解の中で、いざ自分でトレードをやってみると「これで本当に商材の意図するエントリーポイントなのか?」と悩むことになります。
「勝って負けて・・・を繰り返して、最終的にプラスにすること」がトレードの正しい姿なのに、勝ちトレードばかりの解説だと、「上手い負け方」も学べません。
しかし、大量のエントリーポイントを見て学ぶことが出来れば、手法に対する知識とイメージが一気に広がりますから、迷うことなく自信を持ってトレードできるようになるはずです。
前述の通り、元々は私自身の検証用に収集していた画像ですが、この画像取得や作成に一番の時間と労力がかかっています。
2021年1月から現在までの全エントリーポイントのチャート画像がダウンロードできます。
チャート画像は毎月更新します。(最新は2025年10月分までの画像になります)
FCP-FXを実践する上で役立つMT4インジケーター集

FCP-FXではとあるインジケーターを利用しますが、MT4以外でもMT5、TradingView、cTraderなど、他のチャートソフトでも実践可能な手法です。
しかし、現在ではMT4の利用者が非常に多いと言うこともあって、FCP-FXを実践する上で役立つ無料MT4インジケーターを厳選して紹介しています。
検証・練習方法の解説

FCP-FXは波の認識からラインの引き方、そしてエントリーからエグジットまでが体系化された手法です。
しかし、再現性を高めるために様々なルールがありますので、それに慣れるためにはある程度の練習が必要です。
練習方法としては、やはり先の見えないチャートを使って、ラインを引いてエントリーポイントを探していくのが一番です。
そこで教材内では完全無料で行える、私がおススメする検証方法をご紹介しています。
(MT4の無料のツールを利用します)
このやり方を実践することで、より早く手法が身につきます。
サポートについて

FCP-FXでは購入者様のサポートとして180日間のメールサポートをご用意しています。
手法等で分からないところがありましたら、お気軽にご連絡ください。
頂いたご質問の中で、他の方にシェアしたほうがいい内容がありましたら、教材内にコンテンツとして追加していく予定です。
FCP-FXの価格について

FCP-FXは私が膨大な時間と労力とお金をかけて検証して磨き上げた手法です。
元々の手法のコンセプトから着想を得て、手法を利益の出るように体系化するまでに、私自身が沢山アイディアを出して検証しました。
アイディアが多く出過ぎて、検証量も膨大となったので、「自分だけでは厳しい・・・」と考えて、他の信頼できるトレーダーさん数人に謝礼を渡して検証を依頼してデータを収集しました。
もちろん全てのアイディアの検証結果が良かったわけではありません。
検証過程でトレードをして、それなりに大きな損失を出すこともありました・・・。
しかし、そういった経験や得られた情報をフィードバックして再検証していくことで、より明確なルール、より堅牢な手法になったと自負しています。
そして、FCP-FXは今現在の私のトレードの収益を支える一つとなっています。
このような流れがありますので、申し訳ありませんが安売りはしたくありません。
サポートも充実させたいので、大量販売もするつもりはありません。
「俺の手法を広めたいんだ!」なんて1ミリも思っていません。
このページを読んで興味を持ってもらった方だけに購入して頂ければいいと考えています。
と言うことで、価格は99,800円となります。
しかし今回は特別に、54800円とさせて頂きます。
販売本数は20本とさせて頂きます。
過去の販売では2時間以内に販売終了となっておりますので、ご購入される場合はご注意をお願いします。
20本売れましたら、販売を終了します。
(次回以降の販売も予定しておりますが、販売時期は未定です。)
【重要】FCP-FXのお支払い方法について
FCP-FXのお支払方法につきましては、以下の3つに対応しております。
- paypay
- アマゾンギフト券
- 銀行振込
カードでの即時決済に対応しておらず申し訳ございません。
価格を抑えるために上記の支払いのみの対応とさせて頂いております。
ご理解いただけましたら幸いです。
ご購入の流れは以下の通りです。
- フォームにて支払い方法を選択して送信
- 正太郎から支払いに関する情報をメールにて送信
- 購入者様が送金後、正太郎が確認して教材を送付
それぞれの支払い方法や手順につきましては以下の記事をご覧ください。
販売終了となりました。
ありがとうございます。
FCP-FXに関するQ&A
推奨通貨ペアはドル円、ユーロドル、ユーロ円、ポンドドル、ポンド円、豪ドル米ドルの6通貨ペアです。
特にパフォーマンスが優れているのはドル円ですので最初はドル円から進められることをお勧めします。
推奨時間足は1時間足と15分足ですが、教材では15分足をメインに解説しています。(特に統計は15分足のものになります)
マルチタイムフレーム分析は不要です。
一つの時間足でトレードしていきます。
いいえ、スマートマネーコンセプトは一切利用しません。
全く関係のない手法だと考えて頂いて大丈夫です。
波の見極め方やトレンドラインの引き方、エントリー&エグジットについてのルールは細かく決まっていますので、確かに裁量の範囲は少ないです。
しかし、ラインの引き方等に若干の誤差が生まれる可能性はございます。
MT4を利用して解説をしていますが、MT4が必須というわけではありません。
MT5、TradingView、cTrader等でも実践可能です。
15分足の場合、平均すると1通貨ペアあたり1日1回程度のチャンスがあります。
複数の通貨ペアで監視しますと、その分だけチャンスが増えます。
超初心者向けのコンテンツはありますか?
FCP-FXでは、「FXとは・・・」といったレベルの、ネットで調べれでいくらでも出てくるような超初心者向けの解説はありません。
そのような誰でも作れるようなコンテンツを作成するよりも、私だけが作れるFCP-FXならではのコンテンツ作成に注力したほうが、購入者様も満足できると考えております。
トレード出来るのは22時以降になってしまいます。
それでも実践することはできますか?
はい、可能です。
基本的にマーケットがオープンしている間であれば24時間、どの時間帯でも優位性を発揮する手法となっています。
また、勝ちやすい時間帯の統計もありますので、そちらを活用していただくことで効率よくトレードがしていただけると思います。
ただし、トレード時間が少ない分、トレードチャンスも減ることをご理解いただければと思います。
FCP-FXでは利食い幅や損切り幅が常に固定ではありません。
1回のトレードで取れる値幅はその時の相場の波の状況によって変わります。
そのため、一概には言えません。
トレードによって利食い幅・損切り幅が異なりますので、各トレードリスクを口座資金の1~2%に統一してロット調整されることをおすすめしています。
ロジックは完全に教えてもらうことはできますか?
上昇トレンドラインまで押して来たら売る
下降トレンドラインまで戻してきたから買う
という逆張り手法です。
教材内でロジックは全て公開しております。
はい。FCP FXのコンセプトはトレンドラインブレイクというよく知られたものではありますが、そのアプローチ方法や具体的な仕掛け方などは非常にオリジナリティが高いものであると自負しております。
そのため、FCP-FXだからこそお伝えできることが多くあると思います。
はい、異なります。
FCP-FXでは、過去の統計結果から各通貨ペアの勝率を細かく算出しています。
また、応用編で解説するエントリーポイントを16パターンに分類するやり方では、更にそれぞれの勝率を求めております。
各統計の特徴だけでなく、私が実際にFCP-FXで取引して感じている各通貨ペアのクセや特殊な点もそれぞれ解説しています。
はい、多いです。
個人的にはこれほど様々な角度から統計を出してそれを公開している教材は他にないと思います。
ただし、手法の解説自体はできる限り分かりやすくシンプルにしております。
手法をより深く神髄を理解していただくために多くの検証を行って統計を求めた結果、ボリュームが多くなってしまいました。
基本編だけであれば1日で理解ができると思いますが、できることなら応用編まで進んでいただきたいのが考案者・販売者としての正直なところです。
大変申し訳ありませんが「情報」を販売している以上、返金には対応しかねます。
ご理解いただけましたら幸いです。
FCP-FXを実践する上でFX業者の指定はありません。
低スプレッドの業者であれば、どこでも大丈夫です。
検証者の声
私が検証を依頼したトレーダーさんの声を頂きました。

正太郎さんとは長い付き合いのNと申します。
最初に手法のコンセプトとアイディアを聞いて、検証の依頼をされた時は驚きました。
正太郎さんは一人で黙々と検証をやるタイプだと思っていたのに、他人に頼ると言うことは、相当大変なんだろうな・・・と。
私が検証したのは、既に手法が固まってきていて、データ取りと統計作業でした。
ぱっと手法を見た感じでは逆張りで、そんなに勝率も高そうではないように見えましたが、いざ検証するとしっかりと勝率もあって、リスクリワードも高めで、これなら多少連敗してもすぐに取り返せるなと思いました。
検証者の特権として手法の全貌を知った私も、今ではFCP-FXで利益を出す一人です。
あまりこの手法を広めてほしくない。というのが私の本音です 笑

私は波の引き方やラインの引き方について、正太郎さんの出した複数のアイディアそれぞれについて検証して統計を出しました。
FCP-FXは、一見すると裁量色の強い手法に見えると思います。
しかし、中を開けてみると、ルール全てが科学的なアプローチによって作られた、高い統計的優位性と再現性に基づく、計算されつくされた手法であることに気づくはずです。
再現性のためにラインのやり方などのルールが少し複雑にはなっていることは否めませんが、「解説⇒実践的なトレーニング」の流れのおかげで、しっかりと学べば自信を持ってトレードできるようになるでしょう。
トレードで利益を出せていない人、既に出している人、どちらにとっても「ここでしか学べない尖った教材」としてお勧めできます。

かつて正太郎さんにFXを教えてもらっていたAで、現在は専業トレーダーをしています。
FCP-FXの検証全般と統計処理、ルール設定について正太郎さんとディスカッションさせていただきました。
トレンドフォロワーの自分からすると、自分自身の買いたいところで「売る」という、変わった手法だと感じました。
しかし私自身で統計を取り、その優位性を確認しましたので、ある意味これまでの常識が変わったように感じます。
FCP-FXは、一気に資金を増やそうと考えず、しっかりと資金管理/リスク管理をすれば、順調に資金を増やしていける手法です。
慣れれば負担なく取引ができるため、他の手法と併用して取引することができると思います。
実際に自分もトレードした結果、2023年2月には資金を14%増やすことができました。専業トレーダーとしてもこの結果には驚いています。
FCP-FX購入者様の声
購入者様に評価を頂きましたので掲載します。
K様からの評価
正太郎さんの教材ということで、即買いしました。
私にとっては定価以上の価値のある教材で、シンプルながらも統計的優位性を利用した客観性の高い手法であると断言できます。
色々と情報商材を買ってきましたが、これほど根幹がしっかりとしていているものは他にないと思います。
基本編はシンプルなルールにまとまっていますが、このルールにたどり着くまでにどれくらいの苦労と検証があったのかは、応用編の統計データを見れば分かるんじゃないでしょうか。
私がリアルトレードを始めてからも順調に利益を積み上げられており、手法の堅牢さを感じています。
販売を終了してほしいです(笑)
というのは半分冗談ですが、それくらい他の人には教えたくないです。
N様からの評価
販売ページを見てほしくなったので購入しました。
FXの教材は勝てるかどうかが全てだと思いますので、その点で言えば文句なしです。
1時間足チャートでトレードしているので、チャンスが少ないのが難点だと感じていますが、それでも利益は着実に増えているので継続したいです。
これまでに何度かメールサポートもお願いしましたが、とても丁寧に返信してもらって感謝です。疑問が解消しました。
発展性のある手法だと思うので、正太郎さんがYouTubeで解説しているSMCと絡めたやり方があれば、ぜひ実践してみたいです。
N様からの評価
twitterで先出している時から気になっていたので購入しました。
文句なしです。
twitterで先出している時の勝率が高くてずっと気になっていたので、やっと知れて勉強になりました。
余計な分析はせずに、ただひたすら条件にマッチするまで待ちづけるスタイルは私に合っているようです。
各通貨ペアのエントリーポイントのチャート画像の更新を毎月続けてもらえたら嬉しいです。トレードの答え合わせとして利用しています。
FCP-FXと他の情報商材との違い

最後になりますが、FCP-FXと他の情報商材との違いについて語らせてください。
私はこれまでに合計100本以上の情報商材を購入し、レビューしてきました。
情報商材は玉石混交で、「コレは良い!」と思えるものから「コレは初心者をダマシに来てるなぁ・・・」と思えるものまで様々です。
良いモノから悪いモノまで見てきた私ですが、多くの商材で共通している点があります。
- 戦績を誇張している
- 解説するトレード例が少なすぎる
- 勝ちトレードばかりの解説が多い
- 統計を基にしていない「感覚的」なテクニックが多い
- 詳しい統計を出していない
情報商材は「売る」ことを目的としています。
ですから、戦績を誇張する・捏造するのは当然。
誰でも同じような結果が出せると販売ページではいうものの、その中身はあっさりしすぎて感覚的な解説ばかり。
だから過去のトレードポイントで検証しようにも、解説チャートが少なすぎて、本当に商材の意図するエントリーポイントなのかすら確信が持てずに悩む・・・。
こういったものが多いです。
販売会社によっては、トレードをしたこともないようなスタッフがサポートをしていたりします(笑)
しかしFCP-FXは違います。
とあるコンセプトからヒントを得て、私が様々なアイディアを出して検証し、統計的優位性を得た「使える」手法です。
短期的な成績にこだわることなく、長期的な視点を持って継続して利益を出していきたい!と考えるあなたに、ぜひ学んでいただければ幸いです。
それでは、FCP-FX本編でお会いしましょう!
追伸:FCP-FX公開後のパフォーマンスについて
FCP-FXに興味を持たれている方からよく「今も勝てますか?」というご質問をいただきます。
FCP-FXの初回販売が2023年の6月です。
それから時間が過ぎていますので、気になるのは当然かと思います。
この点については、毎月全エントリーポイントのチャート画像をアップしているので購入者様はご存じかと思いますが、継続して利益を出し続けています。
以下はFCP-FXの手法でドル円について2021年1月から2025年6月まで検証した際の資産推移のグラフです。

点線を境にして左半分がFCP-FX公開前の時期(2023年6月まで)、右半分が公開後の推移です。
条件としてはフィルタリングの入らない基本編のエントリーで、100万円からスタートして1トレードごとに口座資金の1%のリスクを取る資金管理で行っています。
キレイな右肩上がりのカーブになっているのが分かってもらえると思います。
グラフを見ただけだと公開後の方のパフォーマンスが圧倒的に良いように見えますが、これは口座資金の1%のリスクを取るという複利の資金管理を行っているからです。
実際に勝率等を比較すると、公開前も公開後も大きな違いはなく、変わらず優位性を保っていると言えます。
グラフを細かく見ていただくとわかりますように、波に小さな上下は生じます。
月によっては好調な月・不調な月もありますので、この点についてはご理解お願いします。


