今週も引き続きWINDING ROAD FXの検証をしたいと思います。

⇒WINDING ROAD FXのレビュー記事へ

今週は要人発言でドル安になったり一時ドル高になったりとよく動いた1週間でした。
メインで動いたのはドルストレートではありましたが、ユーロ円やポンド円もそれなりの動きを見せました。

その中でWINDING ROAD FXの結果はどうだったのでしょうか?

検証について

検証時間軸:15分足
検証時間帯:15時~24時
検証通貨ペア:ドル円、ユーロ円、ポンド円

検証方法

WINDING ROAD FXのツールと、当ブログの特典ルールで無裁量の検証する。

エントリールール

マルチタイムルールの条件が揃っている時にWINDING ROAD FXのインジケーター(wr-standby)のサインが点灯したらエントリ-。
マルチタイムの条件が揃っていない時にサインが出てもエントリーは見送る。

また、エントリーシグナルが出た時にローソク足がMAをエントリー方向に抜けて確定していなければ見送る。

エグジットルール

損切りはWINDING ROAD FXのルールに従う。

利食いはリスクリワード2となるポイントで決済とした。

検証結果(1月22日~26日)

あくまでもWINDING ROAD FXのツールと私の特典のルールを利用した検証結果です。
WINDING ROAD FX単体のルールではありませんのでご注意ください。

USD/JPN EUR/JPN GBP/JPN Total
獲得pips 32.2pip 30.2pips 102.6pips 100.6pips
トレード回数 2 3 2 7
勝率(%) 0% 66.7% 100% 57.1%

今週は相場にそれなりの動きがあったわけですが、結構大きく上下していたこともあって「マルチタイムルール」の条件が揃ったときにシグナル事が少なく、トレード回数はかなり少なくなっています。

ドル円は2連敗でおわったものの、ユーロ円やポンド円が好調だったため、結果としては100pipsオーバーとなりました。

特にポンド円は2回のエントリー共に下のようなかなり良いポイントでのエントリーがありました。

私のルールでは勝率優先で利食いは伸ばさないようにしていますが、WINDING ROAD FXの通常の決済ルールだったら軽く120pipsくらいは取れたエントリーでした。

やはりこの商材の手法も相場に活気があるときは大きく取れるタイプですね。

コツコツ勝つことを優先して利食いを早くするか、それとも一気に大きく取るために利食いを伸ばすかはトレーダーの性格や考えによって違うとは思います。

どちらを選ぶにしても、Winding Road FXのシグナルは精度が高いですのでストレス極力低減しながらトレードが出来るかと思います。

引き続き検証を続けたいと思います。

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WINDIGN ROAD FXを最大限有効に利用するための特典を差し上げます。

WINDING ROAD FXはシグナルツールがメインだと私は思っています。

しかし、商材内の解説ではシグナルツールのダマシの見極め方やマルチタイムフレーム等についての解説はありません。

せっかく良いツールですので、このツールを最大限に利用できるようなテクニックやインディケーターを当ブログよりWINDING ROAD FXを購入された方にプレゼントしたいと思います。

特典内容は以下の通りです。

  • Winding Road FXの利食いポイントをシグナル化する方法の解説
  • マルチタイムフレームでシグナルを見極める方法の解説
  • 利食いポイントについての解説

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WINDING ROAD FXを使う方全員に役立つ内容です。
参考にしていただければ幸いです。

更に通常特典もおつけします。

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