当ブログ特典のCrispyとExtreme STCのエントリーポイントについて

tokutenab

今月から新規に追加した特典につきまして、
「もう少し詳しく教えて欲しい」
という意見を多数いただいておりました。

本当はすぐにでも記事にしたかったのですが、今月は少々忙しく、
なかなか書くことができませんでした。

お待ちいただいた方々、申し訳ありません。
これから少しずつ解説していきたいと思います。

今回の記事では特典AのCrispy、特典BのExtreme STCについてまとめました。

Crispyについて

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Crispyは特典Aに付属しており、チャートパターンを主軸に置いた手法です。
ルールとしては逆張りになるのですが、この方法を更に応用して
トレンドの押し目や戻りが終わって、トレンド方向へ動くポイントを探るのに
適しています。

対象通貨ペアも時間軸も決まりはありませんが、できれば1時間足以上の
大きな時間軸で使用して頂くとダマシも減ってその優位性を大きく発揮できる
かと思います。

トレードポイントの例としまして、先週(9月19日から9月23日)までにあった
エントリーポイントの一部をご紹介します。

cris2

cris1

常にトレンドが出ている時にのみ仕掛けるルールですので、
レンジ相場にハマる事も少なく狙う方向も明確に分かるのが利点です。

Extreme STCについて

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Extreme STCは特典Bに付属しており、その名の通り3本の違うパラメーターの
ストキャスティクスを利用します。

Extreme STCのルールはシンプルで、ストキャスティクスで相場の方向を読み、
条件が揃えばエントリーする、と言うものです。
手法としてはトレンドフォローになります。

Crispyと同じく対象通貨ペアも時間軸もありませんが、やはり1時間足以上の
大きな時間軸の方が勝率も安定しやすいです。

トレードポイントの例としまして、先週(9月19日から9月23日)までにあった
エントリーポイントの一部をご紹介します。

extreme

extreme2

CrispyとExtreme STCの共通点

CrispyとExtreme STCには2つの共通点があります。

1.損切りの位置がエントリーする前から分かる。
2.損小利大である。

どちらとも私にとってはとても大事だと思っていることです。

損切りの位置がエントリー前からわかっていれば、リスクリワードからの目標値、
更にはトレードリスクを計算してのロット管理がやりやすくなります。

また損小利大はトレードにおいては非常に重要で、最低でもリスクリワードが
1.0以上でないと連敗が続いたときに非常にストレスとなります。

そういった理由から2つの条件を手法に盛り込んでおります。

今回は特典AのCrispy、特典BのExtreme STCの解説をさせて頂きました。
各特典の内容につきましては以下をご覧ください。
⇒豪華特典案内につきまして

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